都心から田舎へ引越し

今年の春、東京都のど真ん中から田舎へ引越しました。

田舎といっても、都心へのアクセス良好な場所なので、あまり田舎というと怒られそうですが(笑)

 

引越してまず感じたことは、

夜静か!

虫の声がする!

鳥が鳴いてる!

です(笑)

 

都会でもスズメやカラスくらいはいましたが、美しくさえずる鳥はいませんでした。こちらでは、朝陽とさえずる鳥達に起こされます。なんて素晴らしい毎日。 

 

また、少し離れただけで驚くほど空気が綺麗です。

そりゃそうでしょう、交通量が全く違います。

人口はそこそこ多いけれど、あんなに大きな幹線道路はありません。

家の前の片側一車線ずつの道路だって、朝と夕方は混むけれど、それ以外は車なんてほとんど通りません。

 

近くに緑地が多いのも、きっと空気が綺麗な理由でしょう。

今まで絶対にしようなんて思わなかったバードウォッチングなんて始めてしまうほど、心まで変わったようです。

皆さん優しくて、初心者まるだしの私に、あそこにいけば??の鳥が撮れますよ、この鳴き声は??ですよ、なんて優しく教えて下さいます。

1件もないのでは!?と心配していたAGAクリニックもこの近くにあるみたいで(参考:金沢のAGAクリニック一覧)思ったほど不便はありませんでした。

都会は便利で良いけれど、田舎の暮らしも良いなぁ?と実感。

冬の授乳は背中が冷えてしまうので、辛かったです

妊娠時に、横から授乳が出来るパジャマを用意していました。

ですが、産後の病院での授乳の際に、慣れるまでは横のボタンを外して授乳するよりは、前のボタンを外してしっかり胸を出さないと、授乳出来ませんと助産師さんにアドバイスを受けました。

それから、入院中はパジャマでずっと過ごしていたので授乳用パジャマをきていましたが、そのまま前ボタンを外していました。

それから実家に帰っても前ボタンを外す方が楽なので、それで授乳していました。

夏の出産だったので、日中は産前にも着用していたブカブカのTシャツで下から赤ちゃんを抱えて授乳していました。

特にそれで不自由はなかったのですが、秋になり少し寒くなってきて、やはり普通の服だと背中が出て冷えるので、日中用の授乳服をインターネットで購入しました。

まだ子供が小さかったので、外に買い物に行く事が出来なかったので、実物を見ずに購入するのはどうかと思いましたが、

しかたなくインターネットでの購入になりました。

すると、授乳服のトレーナーなはずなのに、横ボタンがなく、お腹周りが少し広くなっているだけなのです。

これでは夏のブカブカTシャツと同じで、背中が冷えてしまいました。

次にやはり自分で見ないとダメだと思って、子供を母に預けて、自分で購入しにいきました。
急いでいたので近所のしまむらに駆け込んだのですが、確かに印象はこんな感じで(しまむら授乳服.net)でしたね。

ちゃんと横にボタンがある物を選んだのですが、今度は生地が薄くて、下に肌着を着ないと冷えてしまいました。

結局横ボタンを外しても肌着が邪魔をするので、下から赤ちゃんを抱える授乳になってしまいました。

それ以来、家で授乳をする際には電気ストーブの前で、こたつに入ってやっていました。

外出先では、個室の授乳室に入って、下から抱えて授乳していました。

意外だった場所にまでしわが出来た

私は20歳から5年間ほどエステティックサロンで働いていました。

フェイシャルエステ専門スタッフだったため、人へのアドバイスはしていましたが、そんな自分は面倒くさがり屋、手入れは適当でした。

当時よく店長から言われていました。アイケアは20歳から必ずやりなさい!今はわからないけど後になって後悔するわよ、と。

もちろんお客様にもこういった話はします。肌は20歳がピーク。後はお手入れ次第ですよ、と。

あの時のセリフは今の自分に言ってやりたいです(笑)

私は乾燥肌です。

私はよく笑っているそうです。

よく笑うのはいいことですが、目のしわを作ってくれますね。

ある時ふと鏡を見ました。

あれ、ここの目の下のしわ、こんな深かったっけ?

そう思ったときにはもう遅いのです。

乾燥小じわくらいでしかなかった目元のしわが、真顔でもよく見るとわかってしまうくらいのしわになっていました。

それから驚いたのが、目と目の間のしわです。

これは明らかに表情ジワですが、意外とくっきりでしょっくでした。

それからというもの、アイクリームや、たまにですが目元のパックをしています。

しわは改善が難しいものではありますが、進行を止めることは可能です。
改善している間は即効性のあるコンシーラーで隠すのが一番ですよ→シワ即効性.com

これからもしっかり手入れをしていきたいです。

…もっと早くからやっておけば良かった。

だらしない私の鼻が一面ぶつぶつだらけに!

私は学生時代、スキンケアに無関心でした。

そんなことを気にする暇がないくらい学校が忙しかったためほったらかしでしたが、

今にして思えばとても汚らしい女性に見えただろうととても恥ずかしいです。

そんな私が唯一気にしていたのは日焼けでした。

というのも当時はダンスを習っていたのですが、日焼けをすると舞台メイクが美しく決まらないのです。

そのため夏にはいちばん強いウォータープルーフの日焼け止めをよく塗っていました。

大学4年生の夏、最後の学生生活を楽しむべく1週間だけ沖縄に一1人旅に行きました。

沖縄はきっと紫外線が強いだろうと思い、大きいボトルの日焼け止めも持参しましたが、恐ろしいことにメイク落としは持って行かなかったのです。

現地は予想通り日差しが強く、日焼け止めは何度も重ね塗りを繰り返しました。

そしてろくに落とさず、また塗り重ね続けた結果、最終日の朝大変なことが起きたのです。

朝何気なく鏡を見たとき、悲鳴を上げてしまいました。

なんと、鼻一面が真っ白なぶつぶつだらけだったのです。

この正体は、角詮の上に乗った日焼け止めでした。

あまりの気持ち悪さに飛行機の時間を気にしつつダッシュでメイク落としを買いに行ったのでした。

それからというもの角栓は気にしてこまめに取るようにしています。
取り方は色々と生活の知恵的なものがありますが、余裕があれば専用の美容液を使った方が良いみたいですね→鼻の黒い点々

働くこと

学校を卒業してから、何も考えずに会社に就職して働いてきたものの、

主人のUターン転職に伴って退職、無職になりました。

これまで働いてきて、働いてきたことで社会の中での自分の価値を見出してきたせいか、

専業主婦ってやりがいがない(涙)

もちろん、子供はかわいいし、ご飯をつくって喜んでくれたり、一緒に遊ぶのは楽しい。

でも、でもですよ、社会貢献している気が全くしないんです。

↓うしろめたい(笑)
専業主婦って後ろめたいことですか?
とまでは思いませんけどね。

自分が働かなくても生活できる今の環境はとてもありがたい、でもやりがいがない。

そこで、正社員ではないけれど、少しずつ社会復帰するために活動を開始しようと思い始めました。

まずはアルバイト、パート探し。

まだ子供が小さいので、近いところ、短時間で働ける場所というわがまま条件のもと、

1〜2件、候補が上がりました。

来週末、面接に行く予定でいますが、、、小さい子供がいるからどうかなぁ。

面接なんて10年振りくらいだから、ちょっと緊張。履歴書も書かなきゃだし。

このまま家庭の中に閉じこもっているのも性に合わないので、頑張るぞ!!