意外だった場所にまでしわが出来た

私は20歳から5年間ほどエステティックサロンで働いていました。

フェイシャルエステ専門スタッフだったため、人へのアドバイスはしていましたが、そんな自分は面倒くさがり屋、手入れは適当でした。

当時よく店長から言われていました。アイケアは20歳から必ずやりなさい!今はわからないけど後になって後悔するわよ、と。

もちろんお客様にもこういった話はします。肌は20歳がピーク。後はお手入れ次第ですよ、と。

あの時のセリフは今の自分に言ってやりたいです(笑)

私は乾燥肌です。

私はよく笑っているそうです。

よく笑うのはいいことですが、目のしわを作ってくれますね。

ある時ふと鏡を見ました。

あれ、ここの目の下のしわ、こんな深かったっけ?

そう思ったときにはもう遅いのです。

乾燥小じわくらいでしかなかった目元のしわが、真顔でもよく見るとわかってしまうくらいのしわになっていました。

それから驚いたのが、目と目の間のしわです。

これは明らかに表情ジワですが、意外とくっきりでしょっくでした。

それからというもの、アイクリームや、たまにですが目元のパックをしています。

しわは改善が難しいものではありますが、進行を止めることは可能です。
改善している間は即効性のあるコンシーラーで隠すのが一番ですよ→シワ即効性.com

これからもしっかり手入れをしていきたいです。

…もっと早くからやっておけば良かった。

だらしない私の鼻が一面ぶつぶつだらけに!

私は学生時代、スキンケアに無関心でした。

そんなことを気にする暇がないくらい学校が忙しかったためほったらかしでしたが、

今にして思えばとても汚らしい女性に見えただろうととても恥ずかしいです。

そんな私が唯一気にしていたのは日焼けでした。

というのも当時はダンスを習っていたのですが、日焼けをすると舞台メイクが美しく決まらないのです。

そのため夏にはいちばん強いウォータープルーフの日焼け止めをよく塗っていました。

大学4年生の夏、最後の学生生活を楽しむべく1週間だけ沖縄に一1人旅に行きました。

沖縄はきっと紫外線が強いだろうと思い、大きいボトルの日焼け止めも持参しましたが、恐ろしいことにメイク落としは持って行かなかったのです。

現地は予想通り日差しが強く、日焼け止めは何度も重ね塗りを繰り返しました。

そしてろくに落とさず、また塗り重ね続けた結果、最終日の朝大変なことが起きたのです。

朝何気なく鏡を見たとき、悲鳴を上げてしまいました。

なんと、鼻一面が真っ白なぶつぶつだらけだったのです。

この正体は、角詮の上に乗った日焼け止めでした。

あまりの気持ち悪さに飛行機の時間を気にしつつダッシュでメイク落としを買いに行ったのでした。

それからというもの角栓は気にしてこまめに取るようにしています。
取り方は色々と生活の知恵的なものがありますが、余裕があれば専用の美容液を使った方が良いみたいですね→鼻の黒い点々

働くこと

学校を卒業してから、何も考えずに会社に就職して働いてきたものの、

主人のUターン転職に伴って退職、無職になりました。

これまで働いてきて、働いてきたことで社会の中での自分の価値を見出してきたせいか、

専業主婦ってやりがいがない(涙)

もちろん、子供はかわいいし、ご飯をつくって喜んでくれたり、一緒に遊ぶのは楽しい。

でも、でもですよ、社会貢献している気が全くしないんです。

↓うしろめたい(笑)
専業主婦って後ろめたいことですか?
とまでは思いませんけどね。

自分が働かなくても生活できる今の環境はとてもありがたい、でもやりがいがない。

そこで、正社員ではないけれど、少しずつ社会復帰するために活動を開始しようと思い始めました。

まずはアルバイト、パート探し。

まだ子供が小さいので、近いところ、短時間で働ける場所というわがまま条件のもと、

1〜2件、候補が上がりました。

来週末、面接に行く予定でいますが、、、小さい子供がいるからどうかなぁ。

面接なんて10年振りくらいだから、ちょっと緊張。履歴書も書かなきゃだし。

このまま家庭の中に閉じこもっているのも性に合わないので、頑張るぞ!!